学生時代から住み続けていた狭小アパートから2LDKの賃貸マンションに引越し。スペースに余裕のある生活を楽しむ。

自由に選べる賃貸物件
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狭小賃貸アパートからの脱出

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長年住んでいた賃貸アパートを引越しました。学生時代から足掛け10年ほどは住んだでしょうか。ワンルームの狭い部屋でした。今思えば、台所も玄関も風呂もトイレも、とにかくどこをとっても狭いとしか言いようないそんな部屋によく住み続けたな、という感じです。どこかのタイミングで引越しをすることは絶えず頭にありましたが、日常の忙しさに忙殺されてタイミングを逃したかたちです。ちなみに今回引越しをした理由は転勤です。このくらい拘束力のないプレッシャーがないと、なかなか引越さない私の性格にも問題があったのでしょう。

転勤先も賃貸で物件を借りました。地方都市ということで、それまで住んでいた東京の23区内と比べると家賃相場は安いです。また今では自分でちゃんと働いてお給料をもらう身ですので、どんと2LDKの部屋を借りました。世間的にはそこまで広い部屋ではないはずなのに、狭小アパートから越してきただけあってものすごく広く感じます。以前であればただ寝に帰ってくるだけの部屋でしたが、スペースに余裕が生まれると家でいろいろと趣味をやってみたいという気持ちも芽生えてきました。改めて住環境は大事なものだと実感しています。引越してよかったです。

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